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九州 激しい雨続く 熊本でJR・道路が不通 九州 激しい雨続く 熊本でJR・道路が不通 6月22日7時7分配信 西日本新聞 活発な梅雨前線の影響で九州地方は21日未明から激しい雨が続き、熊本県宇城市三角町で6月としては過去最高の1時間雨量56.5ミリを記録した。22日午後に掛け雨は続く見込みで、18日の降り始めからの総雨量が400ミリに迫る所もあり、気象庁は土砂災害・浸水への警戒を呼びかけて居る。 長崎県雲仙市小浜町では21日午前10時前、民家裏手の斜面上にある畑が崩れ、直径約2メートルの岩等が屋根を突き破って屋内に転がり落ちた。けが人は無かった。 熊本県でも崖崩れ・浸水被害が相次ぎ、宇城市のJR三角線では土砂が線路に流入する等して断続的に不通になった。鹿児島線熊本-宇土間は河川の水位上昇に寄り午前9時から約7時間運転を見合わせ列車が運休。九州自動車道の御船-八代両インターチェンジ間も、激しい雨で断続的に通行止めになった。 18日深夜から21日午後8時までの総雨量は、大分県日田市393ミリ▽熊本県甲佐町366ミリ▽福岡県添田町327ミリ▽佐賀市295ミリ▽長崎県佐世保市244ミリ等。22日午後6時までの24時間雨量は
九州 激しい雨続く 熊本でJR 道路が不通 活発な梅雨前線の影響で九州地方は21日未明から激しい雨が続き、熊本県宇城市三角町で6月としては過去最高の1時間雨量56.5ミリを記録した。22日午後にかけ雨は続く見込みで、18日の降り始めからの総雨量が400ミリに迫るところもあり、気象庁は土砂災害や浸水への警戒を呼びかけている 18日深夜から21日午後8時までの総雨量は、大分県日田市393ミリ▽熊本県甲佐町366ミリ▽福岡県添田町327ミリ▽佐賀市295ミリ▽長崎県佐世保市244ミリなど。22日午後6時までの24時間雨量は多いところで九州北部250ミリ、南部200ミリと予想されている。 Yahooニュース 今年の梅雨はよく雨が降ります。九州・熊本などで床下、床上浸水で被害が広がっています。一概には言えませんが、地球温暖化の影響があるのではないかと思います。 異常気象で、雨も降り出したら長く続き、台風も海水の温度が高くなり、大きな台風になり被害が大きくなる。台風の季節もこれから今年は大きいのがきそうです。気をつけるのと対策を今の内に考えておきましょう。
[ローカル]激しい雨 ■[ローカル]激しい雨 対馬海峡付近に停滞した梅雨前線が活発化し,九州・山口県地方では21日,激しい雨が降った。 熊本,福岡県などで冠水やがけ崩れが発生。福岡管区気象台は,19日以降の断続的な大雨で地盤が緩んでいる所があるとして,土砂災害などに注意を呼びかけている。 同気象台によると,22日午前1時までの24時間雨量は熊本県甲佐町で295ミリ,同県宇城市で272・5ミリ,長崎県南島原市で200ミリ,福岡県添田町で160・5ミリを観測した。 22日午後9時までの24時間雨量は,多い所で熊本県150ミリ,福岡,大分県120ミリ,山口県100ミリが予想されている。 福岡県では21日,久留米市や前原市など計55か所で道路の損壊や埋没,冠水が発生。44か所でがけ崩れが確認された。 午後2時までの1時間で73ミリの局地的な大雨に見舞われた添田町では,土砂崩れで同町庄の県道が一時全面通行止めになったほか,7世帯22人が自主避難した。 熊本県では22日午前1時現在,床上8棟,床下90棟の建物への浸水被害が出た。宇城市や上天草市など11か所で土砂崩れが相次いだ。 讀賣新聞の今日付記事
九州北部の大雨続く 【最終更新22日03時】九州北部地方では引き続き大雨の降り易い天気が続いています。華北の、 梅雨前線の北にあった寒気を伴った小低気圧が前線に吸収されて対馬付近に停滞しており、特に この低気圧の前面で雨雲が発達し易くなっています。'''熊本・大分の一部地域では降り始めからの''' '''雨量が400mm'''を超えて、地盤が緩み'''大規模な土砂災害が懸念されています'''。 22日02:30の降水レーダーを見ると…非常に激しい雨(50mm〜80mm)を降らせ得る『発達したエコ ー域』が熊本県・鹿児島県境付近に“ドッカと居座る”様子が判ります。 (当ブログで引用している気象庁提供諸画像への加筆・加工については同庁へ届け出済みです) ■熊本では浸水・土砂災害も 読売新聞電子版によると… 熊本、福岡県などで冠水やがけ崩れが発生。福岡管区気象台は19日以降の断続的な大雨で地盤が 緩んでいる所があるとして、土砂災害などに注意を呼びかけています。 同気象台によると、22日01時までの24時間雨量は熊本県甲佐町で295mm、同県宇城市で272.5mm、
南のほうの雨の被害もすごい 九州・山口で激しい雨…浸水被害、がけ崩れ相次ぐ 6月21日22時38分配信 読売新聞より 対馬海峡付近に停滞した梅雨前線が活発化し、九州・山口県地方では21日、激しい雨が降った。 熊本、福岡県などで冠水やがけ崩れが発生。福岡管区気象台は、19日以降の断続的な大雨で地盤が緩んでいる所があるとして、土砂災害などに注意を呼びかけている。 同気象台によると、21日午後10時半までの24時間雨量は熊本県甲佐町で283・5ミリ、同県宇城市で255・5ミリ、長崎県南島原市で203・5ミリ、福岡県添田町で154・5ミリを観測した。 熊本県を中心に発達した雨雲がかかっており、22日午後9時までの24時間雨量は、多い所で熊本県150ミリ、福岡、大分県120ミリ、山口県100ミリが予想されている。 福岡県では21日、久留米市や前原市など計55か所で道路の損壊や埋没、冠水が発生。44か所でがけ崩れが確認された。午後2時までの1時間で73ミリの局地的な大雨に見舞われた添田町では、土砂崩れで同町庄の県道が一時全面通行止めになったほか、5世帯18人
素敵に百歳 我が岡原家一族はいとこがいっぱい。なにしろ父の兄弟は13人もいる。その内、11番目のみゆき叔母さんは100歳で健在。かくして、叔父叔母の子は総数31人。その内26人は、皆、いいかげん年寄りであるけれど、「岡原家いとこ会」を結成して、毎年打ち揃って旅行などに行き、年寄りなにするものぞと、元気を振りまいている。 と、思っていたが、世間はそう甘くない。我がニッポンの頭脳明晰なるオエライさんが、年寄りは年寄りたる自覚症状が足りないと怒り狂って、75歳以上のお年寄りは「後期高齢者」という呼び名をつけてしまった。ドキッ!!! どうも、65歳以上は「前期高齢者」、70歳以上は「中期高齢者」、80歳以上は「末期高齢者」、85歳以上は「終末高齢者」と呼ぶことにしているらしい。 そして、ここだけの話だけれど「前期高齢者には、まあまあの薬」を、「中期高齢者には、ほどほどの薬」を、「後期高齢者には、いいかげんな薬」を、「末期高齢者には、どうでもいい薬」を、「終末高齢者には、名前だけの薬」を投薬させ、膨大する治療費を抑えるために 「延命治療なんて問題外、短命治療に徹せよ」と激を飛ばすことにして
花火の原理 みなさんは炎色反応という言葉を知っていますか? 中学校?の理科の時間に出てきたかもしれませんが、 アルカリ金属、アルカリ土類金属、銅などを炎の中にいれたら、 綺麗に発色する反応です。 ナトリウムは黄色、カリウムはオレンジ色、銅は緑色などで、 花火の発色の原理です。 自分の撮影した写真を見ていて、ふと思い出しました。 それにしても、眺めているだけで綺麗なんですよね。 化学の嫌いな人でも、こういうことに興味が湧いてそれから、 好きになるということもあるかも? (この花火は熊本県甲佐町にて、 昨年の夏に撮影しました。)
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